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 エクトプラズム 怨霊の棲む家
JUGEMテーマ:映画
 
お久しぶりです。副部長高橋です。
1月は忙しいですねー。周りの人間は死にかけばっかりですよ。

今週の活動で
「エクトプラズム 怨霊の棲む家」を観ました。



高橋の評価 : ★★★★☆
部員の平均 : ★★★★☆

 ■ あらすじ

1987年、コネチカット州北部の町サジントン。サラ(バージニア・マドセン)とピーター(マーティン・ドノバン)のキャンベル夫妻は、息子マット(カイル・ガルナー)のガン治療のために、メリデン・アベニューの長い間誰も住んでいなかった家に引っ越してくる。一見、魅力的なビクトリア朝式の造りの家。だが入居して間もなく、彼らはその家の不気味な過去を知る。家の裏にある小さな墓地、地下室には死体防腐処理設備。そして、不気味な死体の写真で一杯の引き出し。そこは、1920年代に信じ難い活動が行われていた葬儀場だったのだ。だがそれだけではなかった。当時の家主の息子ジョナは透視能力を持ち、悪魔の使いのような役割を果たして、死者にこの世への門を開いていたというのだ。その事実が判明したのとほぼ同時に、一家は常識では説明できない超常現象を体験し始める。奇妙な物音や気温の変化、正体不明の人物の出現……。精神的にも肉体的にも追い詰められていく一家。そしてついに、死者と通じていたジョナがキャンベル一家の前に出現。サラはポペスク牧師(イライアス・コーティアス)の助けを借りて、この危機に立ち向かおうとする。だが、ジョナは地獄のような恐怖をもたらし、一家に想像を絶する戦慄が襲い掛かる……。 (goo映画引用)

 

 ■ 感想
久々にちゃんとした(2時間の)ホラー映画を観ました。
そして久々に衝撃的に怖かった。
来るぞー!ってところでバシッと決めてくれる怖さがあったのでスッキリした気持ちで観れました。
洋画のモンスター!って感じのホラーではなく
日本の幽霊って感じの怖さだったのも自分なりに高評価。
ただ最終的にはあーやっぱ洋画。こういうクライマックス好きだよねー洋画。
そんな感じ?ですかね。

ストーリーもしっかりしてよかったです。
R−12ですがグロい表現が結構きついので気をつけて観てください。
それでは。
| 洋画あ行 | 19:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
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