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 レビュー:ボイス
JUGEMテーマ:映画
どうもこんにちは、浅山です。
ブログなんて書いた回数数えるほどしかないので
ログインするのにも手間取ってしまいました。

あぁぁ大丈夫か。

それとクレープおいしかったです、ありがとうございました。
今度買いに行きます。ウマウマ


では、レビューしますか。

映画のタイトル「ボイス」

2002年公開の韓国映画。アン・ビョンギ監督。ハ・ジウォン主演。
『着信アリ』と同じ携帯電話を題材にしたホラー映画で、主にディズニー作品を手がけるブエナビスタが配給。


浅山の評価: ★☆☆☆☆(ごめんよ)

部員平均点 : ★★☆☆☆

ボイス

■あらすじ
援助交際の記事を書いた雑誌記者のジウォンは、脅迫電話に苦しめられ、
親友のホジョンとその夫・チャンフンに勧められるまま、夫妻の別荘にしばらく身を隠すことにする。
そして、携帯電話の番号を変えようと電話会社に行くが、
どうやっても「011-9998-6644」しか番号の候補が出てこない。

誰にも告げていない新しい番号にも、何故か脅迫電話はかかってくる。
そして、気晴らしにと美術館に行ったある日、ホジョンの娘・ヨンジュが電話に出てしまう。
電話に出てから、ヨンジュはおかしくなってしまった。

危機を感じたジウォンは警察に助けを求め、以前にも、
この番号を使っていた者たちが次々に謎の死を遂げていたことを発見する。

■感想
なんていうのか・・・
とりあえず人のアップが多くて周りの理解ができないし場面変更やたらあるしで
誰が誰でここがどこだかわからないうちに終わってしまった印象です。
それと雨。降りすぎ。
それと子役。ぶさかわいいね。

お化け役の子?にも同情しづらい。

ちなみに
公開後、劇中に出てくる「私たちは愛し合う運命なんだ」というセリフをメールで送りあうことが韓国で流行した。
とWikiで書いてありましたが、まじですか。

これで援助交際は燃えるのよという韓国の価値観だったなら
もともと私の価値観に合わない映画だったのかなぁと思います。

怖さ的な部分は・・・うーん、怖くないと思います。
ストーリーが理解できなかったんでその分怖さも理解できなかったのかもしれないですが。

■他部員感想
・シーンが変わりすぎてよくわからない。
・子役が・・・ね・・・。
・よくわからなかったです。でも女の子の演技がすごかった!
・演出が肌に合わなかった。小説ならもっとおもしろかったかも。
・残念幼女のせい。かわいかったらすべてがうまくいっていた。
・こわいシーンでも普通の人が2人いて安心感があった。
・途中からきたからストーリーが良く分からなかったけど、壁に張り付いている女が怖かった―。
・面白くはなかったです。というか、人や家の区別がつきにくくて場面が分かりにくかったです。
| 洋画は行 | 22:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
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