CATEGORIES

人気ブログランキングへ

おすすめホラー
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
LINKS
OTHERS
qrcode
 スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
 レビュー:新耳袋 怪奇ツキモノ
JUGEMテーマ:映画
 
久々の更新〜
新しく新入部員も入ったのでまたちゃんと更新していこうと思っています!
4ねんせいになりました!川崎です!

レビュー更新してなかったんですが、ホラー映画は結構見てたので少しずつでも個人的に最近見たものを消化していこうと思います。

今回見た映画は、「新耳袋 怪奇ツキモノ」です。


川崎の評価:★★☆☆☆
部員の評価:(未評価)


クリックすると新しいウィンドウで開きます

■あらすじ
主演:真野恵里菜×監督:篠崎誠×脚本:三宅隆太のコラボによるホラー映画!現代怪談ブームを巻き起こした「新耳袋」を原作にした人気怪談シリーズ!大学に向かうために乗車したバスで奇妙な女と遭遇した大学生の桐島あゆみ。急いでバスを降りて教室に向かうが、バスの女はいつの間にか大学内に侵入。あゆみが授業を受ける教室の窓の外に現れ…
続きを読む >>
| 邦画さ行 | 02:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:女優霊

はじめまして。1年の森谷です。
レビュー書くのが遅くてすみません(´;ω;`)

携帯水没したうえにキーボード破壊してしましたが…
が、がんばってかきます!


今回見た映画は『女優霊』です

森谷の評価 : ★★☆☆☆
部員平均点 : ★★☆☆☆(2.7)



■あらすじ

新人映画監督の村井俊男は自身のデビュー作を製作中、その作品のカメラテスト中に別の映像が紛れていることに気づく。村井はその不気味な映像に何故か見覚えがあるのであった。それ以降、撮影現場では奇妙な現象が起こり始める…。(wikipedia引用)





■感想
怖いというより薄気味わるい感じの映画です。
所々ゾッとするような場面もありますが、なにかありがちな感じで…次に起こることが想像できてしまい、あまり怖くはありませんでした。
また音楽もこの映画には合わないのでは…という印象を受けました。
女優霊も、なにが目的でそこに居るのか、がわからず、最後の最後で盛り上げるのかな…と思ってみていたんですが、最後は落ちがなく、え…これでおわり?!というかんじがしました。

あと監督が最後ヒーヒーいっててなんか笑った。



■他部員感想
ちえみ(★★★★)演出がかなりよかった。さすが名作とよばれるだけはある!

ゆりこ(★★★)わりと面白かったです。でもあんま怖くはなかった…音楽のせい?

ちさと(★★)音楽とあってなかった!!でも女の子が笑ってるのにぞっとした。

ともひろ(★★★)一回目見たときはもっと怖かった気がしたけど…。

その(★★)基本音でしかびっくりしなかった。思ったほど怖くなかったー。

あーさー(★★★)雰囲気は結構でていて怖かった。最後がなぁ…すっきりしねぇな。

ゆみ(★★★)序盤のつかみはすごく良かった。後半につれて幽霊が人間味をおびてきた。でも狂ったように笑う幽霊はまじこえー。

みき(★★)ストーリーとしては面白かったけど、ホラー映画としては怖くなかった。
 
| 邦画さ行 | 04:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:怪談新耳袋 劇場版
JUGEMテーマ:映画
 
はじめまして!
ホラーなら邦画が好きなゆりこです。
文章下手ですから・・・と逃げ回ったすえにとうとうレビュー当番が回ってきてしまいました(^-T)
とりあえず頑張って書きます。
後ろではちえみが爆睡してます。くそぅ(^ω^#)

映画タイトル「怪談新耳袋 劇場版」

ゆりこの評価★★★★☆
部員平均点★★★★☆





■あらすじ

「夜警の報告書」最強の警備員吉田
人が“煙のように消える”「残煙」
「手袋」執着が人を生き霊にする
「重いッ!」北村一輝がのしかかってくる(^p^)
必見のラスト「姿見」
「視線」戦中ナースがこっち見る<●><●>
一番恐ろしいのはおっさん「約束」
「ヒサオ」救いのない泣ける話
の短編8本で構成されています。TV版で放映された話をリメイクしているようです。

・・・ぜんぜんあらすじになってませんねw
wikiにのってなかったので自己流に書いてみました。

---------------------------------------------------------------------------------------------------

■感想

一つ一つ切り口が違って面白かったです。
じんわり、びっくり、泣ける話・・・バラエティーに富んでました。
どういう系のホラーが好きか知るために見るのとかに良さそうですね。
私的に面白かったのは「約束」「ヒサオ」かな。



↑「約束」の女性の大きな霊
この画像だとけっこう美人に見えますね。
服もファンシーっぽいしかわいい。
おっさんが惚れるのもおかしくな・・・・いや、おかしい(^w^)

「ヒサオ」は本当に悲しかった。
全俺が泣いた。マジで。
でもああいう奇妙なことを当然のことのように受け入れる人がでてくるような話って割と好きです。

そういえば以前副部長が「呪怨 白い老女」をレビューしたときに紹介した「姿見」が収録されていたのですが、ラスト怖かったです。
お婆ちゃんやばい。
というか、あれはお婆ちゃんなの・・・?

ここ最近見たホラーのなかでは結構上位に入る面白さでした。
ラストの「ヒサオ」で全部持ってかれた感もありますが・・・・
泣ける系で締めるのはずるいなぁー(∋×∈)

---------------------------------------------------------------------------------------------------

■他部員感想
・身近な体験怖いネ
・怖くはなかったけどびっくりした
・バンド活動が思うように(略)集中できなかった。顔が怖かった。最後の言葉はよかった。
・怖い見物として楽しめました。ババァ(^o^)

---------------------------------------------------------------------------------------------------

ところで「ホワット・ライズ・ビニーズ」っていう洋画ホラーが気になるんですが、TUTAYAとかGEOにありますかね(Θ~Θ)
あと、個人的にヒッチコックの「鳥」が見たいなぁ。
ホラーではないですが。

| 邦画さ行 | 01:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:新耳袋 御祓いはきかない編
前置き・はじめまして。映像学科2年の小松翔です。レビューが遅くなってしまい、すみませんでした。
ずっとギターやってましたが、ベースやりたいです。誰かバンド組んでください。よろしくお願い致します。カラオケも好きなので、誰か一緒に行きましょう。


新耳袋

小松翔の評価 : ★★★☆☆
部員平均点 : ★★★☆☆



■あらすじ
  • 第70話「もののけの息」(監督:三宅隆太)
  • 第44話「御祓いは効かない」(監督:佐々木浩久)
  • 第74話「毛浪」(監督:荒川栄二
  • 第51話「残業1」(監督:平野俊一)
  • 第55話「残業2」(監督:平野俊一)
  • 第66話「黒い男たち」(監督:豊島圭介)
  • 第41話「幽霊屋敷と呼ばれる家」(監督:佐々木浩久)
  • 第49話「教えて」(監督:豊島圭介)



原作↑

■感想
内容が全く思い出せません。まぁまぁ怖かった記憶はあります。
以前観た呪怨は後から怖くなります。暗いと怖いので、蛍光灯をつけたまま寝ています。深い眠りにつけず、毎日眠いです。




続きを読む >>
| 邦画さ行 | 00:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:呪怨 白い老女
[
JUGEMテーマ:映画の感想
パチンコ、スロット、ギャンブルにハマるのは怖いです。
が、1万円とか勝てたらみんなで肉食べに行きたいです。
「僕のおごりで^−^」
言いたいわぁ。
どうも副部長高橋です。
黒い少女と一緒に白い老女の方も観たので僕がレビュー担当させていただきます。

「呪怨 白い老女」
高橋の評価 : ★★☆☆☆
部員平均点 : 未評価



 ■あらすじ

ある家で、司法試験に落ちた息子が家族5人を次々と惨殺。自らも首を吊って死んだ。死ぬ間際に彼が録音したカセットテープには、「行きます。すぐ行 きます…」という彼の声とともに、少女の不気味な声が残されていた。それは、今は高校に通うあかねが小学生の頃に親友だった未来という少女の声だった。未 来は一家惨殺の被害者だったのだ。そして、幼い頃から霊感が強かったあかねの前に、黄色い帽子をかぶり赤いランドセルを背負った未来が姿を現す…。(goo映画引用)


 ■感想

白い老女は事前情報ありきで観るべき映画でした。

自分たちはろくに調べなかったので失敗失敗。

白い老女は「階段新耳袋劇場版」の「姿見」という作品との間に関連性を持つ作品でした。

「姿見」はこんなやつ ↓

バスケットボール持った白い婆さんが突撃してくるってどこかで観たことあるって話しながら観てました。通りで。

事前に「姿見」の方を観ていれば、「あーなるほど。」みたいな発見も多いんじゃないでしょうか。


| 邦画さ行 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
| 1 / 2 PAGES | >> | ▲TOPへ