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 レビュー:ストーキング 狂愛
JUGEMテーマ:映画
こんばんは!おひさしぶりです!川崎です!
夏休みになりましたが学科の演習プラスレポートでまだ休めないという\(^o^)/
なんてこった\(^o^)/
でも今日地元の友達が来て、ビックボーイで、すてーきせっと奢ってくれたし、おかしもたくさん買ってもらったよ!
そして一緒に見た映画がこちら〜

【ストーキング 狂愛】

川崎の評価 : ★★★☆☆
部員平均点 : 未評価



■あらすじ
ポール・マクニールはニュージャージー州郊外で暮らす歯科医。
検事補の妻モリーと幼い息子ショーンの3人で、幸せな生活を送っていた。
ある日、ポールの前にレイチェル・マークスという美人の患者が訪れる。
レイチェルは連日治療を受ける一方、優しいポールに恋愛妄想を募らせる。過激な偏愛に取り憑かれた彼女は“ストーカー”へと変貌し、次第にモリーや幼い息子までも危険にさらされていく…。
恐怖と官能の渦が巻くサスペンス・ホラーの秀作!!


■感想
グローい、ていうか痛い。
美人なレイチェルは見てて可愛いからいいんだけど、なんか、Mなのかな?
電話しながら自分の足の指の間をぎこぎこ包丁でやるシーンとか、自分の歯を自分で工具使って抜くシーンとか・・・
見てて痛すぎます!歯抜くシーンとかなかなか抜けないでいるシーンとかほんとね、ゲロ吐きそうになりましたwwわたしの友達もゲロはきそうになったって言ってたw
SAWみたいなグロさはないんだけど、なんかね、リアルなグロさです。
しかも頭いい、精神さえいかれてなけりゃ普通にモテそう。
タイトルにストーキングってありますが、それほどストーキングしてない気がします。
どっちかっていうと狂愛の方が強いかな。
レイチェルの5か条がパッケージの裏にあって、それ見て面白そうとか思ったけど、なんだかなー、1回きりの5か条に思えたw
でも面白かったのでレイチェルの5か条載せときます。
No.1 彼に会うためならペンチで歯を抜く

No.2 住居に侵入し夫婦の寝室を覗く

No.3 愛する男の精子を持ち帰る

No.4 住所と本名は偽造する


No.5 彼の奥さんには消えてもらう

これ最後レイチェルの希望通りになってたらどうなってたんだろう、あ、なんかすげーおもしろそうw
| 洋画さ行 | 01:54 | comments(1) | trackbacks(0) |
 レビュー:サスぺリア2
JUGEMテーマ:映画
 

 

あまり参加できてきない3年のゆきなです。
専ら洋画ホラー派です。
衝動的にみた映画が予想外に面白かったのでレビュ−を。


『サスぺリア2』


 

 

ゆきなの評価: ★★★★☆

部員平均点 : 未評価

 

 

 

■あらすじ

 

 あるクリスマスの夜、レコードから子供の歌が流れる中殺人が行われた。子供の叫び声、地面に落ちた血の付いた包丁、その包丁に近づく子供の足。

それから数十年時が流れた。ある欧州超心霊学会でテレパシーの持ち主であるヘルガ・ウルマンの講演が行われていた。しかし突然彼女は突然苦しみだし悲鳴を上げた。観客の中にかつて人を殺した邪悪な者を感じたのだと。そしてそのものは再び人を殺すと言うのである。

その晩アメリカ人作曲家のマークは泥酔した友人のカルロと出会い雑談していた。その時女性の悲鳴が聞こえた。マークはカルロと別れアパートに戻ろうとしたが、アパートの窓からヘルガが殺されるのを目撃してしまう。急いでマークは彼女の部屋に向かう。部屋に入り異様な絵が多く飾られた廊下を通った奥に息絶えたヘルガが倒れていた。窓から外を見ると黒いコートを着た者が逃げていくのを見る。またそこには店から出たカルロの姿もあった。

警察が部屋を調べている中、マークは妙な違和感を覚える。廊下に並べられた絵が一つ無くなったのではないか?と。犯人に自分が姿を見たことを知られたと思ったマークは事件の真相を探り始める。
(wikipediaより)

 

■感想
サスぺリアがあまり怖くなく面白くなかったのであまり期待はしていなかったのですが、面白い!
ホラーというよりサスペンスです。
幽霊も怪物も出てこず、超常現象も起こりません。
すべて人間の仕業、でもそこが怖い。
そして子供の歌、壁に塗りこめられた子供の絵、子供の人形、すべてが言いようもなく不気味!
所々に入ってくる犯人のインサートも不気味かつ音響もすごいインパクト。
また殺人シーンがいちいち残酷。
そして、何といってもラストです。
なくなった廊下の絵はどこにいったのか?犯人が持ち去ったのか?
答えはネタばれになるので書きませんが、『そういうことだったのか!』と叫びたくなります。
そして誰もが絶対もう一度初めから見たくなるはずです!
二回目は問題のシーンに目を凝らしすでしょう。
でもこれ、初めにトリックに気付いた人は怖いだろうな・・・。
『なに、今のなに!?』ってなる。
ショッキングなシーンは多いですが、面白いです。
是非見てほしいです!

| 洋画さ行 | 01:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:サスペリア
初レビュー !\^^/

はじめまして
一年のちさとです!
ホラー見るのは得意ですが家帰ってからゾワゾワきますw←

パラノーマルの後とか特に‥‥(泣)
あれいや!もうみない!


ではでは
「サスペリア」を
みんなでみましたー!なレビューでーす!



ちさとの評価 : ★★★☆☆
部員平均点 : ★★★☆☆




■あらすじ

ドイツのバレエ学校に留学してきたスージーだったが到着早々彼女の周りで奇妙な事件が次々と発生する。学校に隠された秘密とはいったい何なのか‥‥!





■感想

こわい‥‥のかな??え、何だろう?みたいな感じです←
フワッフワする!(笑)

撮り方・証明・音は
見ていてハラハラドキドキするのですが、ただそれだけでおっかなびっくりさせてる感が‥‥><?

要所要所の残酷?シーンも怖いっちゃ怖いのですが
なぜそうなっちゃうのかが、全くわかりませんでした(泣)


終盤とかササッと話がすすんでて
知らない内にエンドロールに‥
置いてけぼりくらった感じです‥‥←


そうそう!
出てくる女の人たち似すぎ!!
みんなパーマ!パーマ!パーマ!!

誰が誰だかわからなくなるのは私だけ‥‥?

何回か主人公を見失いました‥‥


サスペリア自体は3まであるみたいで
サスペリア2がなんかヤバいみたいですねー><

どう続くんだろ‥‥!


■他部員感想

・あんまり怖くないけど音がよかった

・一回目より二回目がいい

・眠くなる

・怖くはないが、グロいイタイ

・顔が怖かった


などなど
いろいろな感想がありますが
やっぱりみんなでワイワイ映画見れるのって楽しいですよね(^^)

次回のサークルも楽しみでーす♪


以上!
ちさとサスペリアレビューでした!

| 洋画さ行 | 00:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:呪怨 パンデミック

JUGEMテーマ:映画の感想
 
いつもふわっと参加している阿部です。
今回は5/11に見た映画「呪怨 パンデミック」をレビューさせてもらいました。





■あらすじ■
東京に暮らす学生アリソンは友人のヴァネッサとミユキに連れられ、呪われた幽霊屋敷といわれる有名な一軒家にやってくる。ヴァネッサとミユキはふざけてアリソンを二階の押入れに入れると扉を閉めて彼女を閉じ込めた。しかし手を放しても扉が開かなくなってしまう・・・。

一方カリフォルニアに住むオーブリーは姉のカレンが入院したと聞き日本にやってくる。しかし病院でカレンはオーブリーの前で自殺を図ってしまう。そこで<呪われた家>での事件について調べる香港人記者のイーソンと出会う。


シカゴのアパートに住む小学生のジェイクは隣の部屋から聞こえる壁を叩くような不審な音を気にしていた。それからアパートの住民が異常な行動をとるようになる。

日本のある一軒家からはじまった怨念はやがて世界へと爆発感染していく。

(wikiより)


 日本風のじわじわくる怖さを期待してしまっていたのですがやっぱり外国人はびっくりさせるのが好きなようで、ほぼ毎シーン驚かせてくるので見ていて疲れてしまうかも。
 ただ、みんなで見る分にはなかなか楽しめました。

たぶん一人では怖くて見れません。。。

以上、阿部でした。
| 洋画さ行 | 15:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:スペル
 
JUGEMテーマ:映画の感想

山形もGWぐらいから突然暑くなりはじめました。
3週間ほど前に雪が降っていたのに全く考えられません。

どうも。副部長の高橋です。
初回の映画レビューを担当させていただくことになりました。
先日5月6日の活動で映画「スペル」を観ました。

高橋の評価 : ★★★★☆
部員平均点 : ★★★☆☆

 ■ あらすじ

銀銀行の窓口で融資を担当していたクリスティン・ブラウン(アリソン・ローマン)。

ある日、彼女の元にローン支払いの延期を申し出に一人の老婆がやってくる。

「家が差し押さえられると住むところがない」という老婆の哀願にクリスティンは、延期は認められないと回答を下す。

すると老婆の態度は急変。

クリスティンを激しく睨みつかみかかろうとするが、警備員に取り押さえられる。

その日、勤めが終わり駐車場に降りたクリスティン。

車に乗り込んだところで先ほどの老婆が突然襲いかかる。

何度退けても執拗に食い下がる老婆を、何とか車外に追い出すが、そこで老婆は奇怪な行動に出る。

クリスティンのコートからボタンをちぎると、呪文(=スペル)を唱えた。

「ラミア・・・」と。 (wiki引用)


 ■ 感想


| 洋画さ行 | 03:45 | comments(2) | trackbacks(0) |
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