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 パラノーマルアクティビティ2
JUGEMテーマ:映画
 
暑い日が続きますね、お久しぶりです。川崎です。
パラノーマルの続編!2を見ました!
\(^o^)/wktk
それではレビューです。


■タイトル:パラノーマルアクティビティ2

川崎の評価:★★★☆☆
他部員平均:★★★☆☆

クリックすると新しいウィンドウで開きます

■あらすじ
製作費15,000ドルで作られた『パラノーマル・アクティビティ』の続編となる本作。続編ではあるものの、物語としては『パラノーマル・アクティビティ』で描かれる事件の前に起こった事件が描かれている。本作の主人公・クリスティは、前作の主人公・ケイティの妹ということで、ケイティや彼女の恋人・ミカも登場し、彼らの運命も示唆されている。前作のヒットを受け、製作費もアップしたのか、作品の恐怖描写もパワーアップ。幸せな一家、そして何もわからない赤ん坊を襲う不思議な現象がジワジワと描かれる。続編への布石も撒かれているが、シリーズ化はあるのだろうか?(gooより引用)

■感想
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| 洋画は行 | 00:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
 HALLOWEEN


JUGEMテーマ:映画
 
初めまして!
ホラー映画同好会一年渡辺です。
ビーグルとベーグル…
もう間違えません!!笑
HALLOWEEN 
渡辺の評価 : ★★☆☆☆
部員平均点 : ★★★☆☆
 
 
■あらすじ
米イリノイ州の片田舎、ハドンフィールド。友人もなく、家庭でも愛されず、孤独に苦しみ続けた少年、マイケル・マイヤーズは、10月31日「ハロウィン」の夜、かわいがっていた赤ん坊の妹を残し、母親の恋人、姉、そしてそのボーイフレンドを惨殺してしまう。その夜から、マイケルは厳重警備の精神病院に収容され、そこで彼の魔性を理解できる唯一の人物、著名な小児行動学者ルーミス医師の治療を受けることになった…。 17年後、異様な体躯へと成長した巨人マイケルは、精神病院を脱走する。妹の姿を求めて、自らの過去に向き合うべくハドンフィールドへ向かったマイケルは、「ハロウィン」の夜、あの呪われたマスクを再び被り、殺人ツアーを開始した。彼の脱走を聞いたルーミス医師は、ハドンフィールドのブラケット保安官に協力を求め、マイケルの暴走に終止符を打とうとするのだが…。


■感想
映画の滑り出しはとてもよく思えた。
マイケルの異常性はもとより、家族、友人関係などとてもわかりやすく描かれていて
観客を強く引き付けることのできる映画だと感じた。
しかし中盤以降はマイケルの心理描写の少なさもあいまって
ただの人殺しの映画になってしまったように思えた。
妹の設定は本当に必要あったのかという疑問が残った。
美術が手が込んでいていいと思った。
■他部員感想
ゆみさん:★★★☆☆
全体的にくらかった。精神異常者と家族愛みたいな感じなのかな。ブーがかわいそー。あのあと絶対精神おかしくなるわー。
ともひろさん:★★★★☆
洋画特有のとりあえず殺しとけって感じがなくて、ストーリーがからんでいたので面白かった。でも難しいな。
あーさーさん:★☆☆☆☆
眠いー。殺すばかりでストーリーがわからない。
ちえみさん:★★★★☆
マ イ ケ ル 死 ね。
安食さん:★★☆☆☆
マンネリ化しちゃったなぁ
白井さん:★★★☆☆
後半すこしダレてきたし、糞切れの悪い終わりかただったけど面白かった。
高力さん:★★☆☆☆
ためが長いところが少し気に入らなかった。あとオチも。
ゆきなさん:★★★☆☆
続き見ないとストーリーはわからんが、暗い室内からの月明かりとか、光の使い方がなんかすげーと思った。

| 洋画は行 | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:ヒルズ・ハブ・アイズ The hills have eyes
 こんばんわ。副部長の高橋です。
パチンコで1万円負け越してます。勝つまで終われない・・・!

今日は川崎と
「ヒルズ・アブ・アイズ」を観たのでレビューを。

ヒルズ・ハブ・アイズ

評価 : ★×3.5

 ■ あらすじ
「エルム街の悪夢」「スクリーム」のウェス・クレイヴンが77年に発表したカルト・ホラー「サランドラ」を、「ハイテンション」のフランス人監督アレクサンドル・アジャがリメイクした衝撃のスプラッタ・ホラー。25年間勤め上げた警察を退職したボブ・カーターは、トレーラーで家族旅行に出た。その途中、人里離れた砂漠を移動中に車が故障、一家は荒野の只中で立ち往生してしまう。家族をトレーラーに残し、ボブと娘婿のダグが助けを呼びに向かう。やがてカーター一家は、彼らのいる場所が政府の核実験場で、そこに潜む恐るべき謎の怪物一家が彼らを餌食にすべく罠を仕掛けて誘い込んでいた、という戦慄の事実を思い知らされるのだった…。

 ■ 感想

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| 洋画は行 | 01:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:ボイス
JUGEMテーマ:映画
どうもこんにちは、浅山です。
ブログなんて書いた回数数えるほどしかないので
ログインするのにも手間取ってしまいました。

あぁぁ大丈夫か。

それとクレープおいしかったです、ありがとうございました。
今度買いに行きます。ウマウマ


では、レビューしますか。

映画のタイトル「ボイス」

2002年公開の韓国映画。アン・ビョンギ監督。ハ・ジウォン主演。
『着信アリ』と同じ携帯電話を題材にしたホラー映画で、主にディズニー作品を手がけるブエナビスタが配給。


浅山の評価: ★☆☆☆☆(ごめんよ)

部員平均点 : ★★☆☆☆

ボイス

■あらすじ
援助交際の記事を書いた雑誌記者のジウォンは、脅迫電話に苦しめられ、
親友のホジョンとその夫・チャンフンに勧められるまま、夫妻の別荘にしばらく身を隠すことにする。
そして、携帯電話の番号を変えようと電話会社に行くが、
どうやっても「011-9998-6644」しか番号の候補が出てこない。

誰にも告げていない新しい番号にも、何故か脅迫電話はかかってくる。
そして、気晴らしにと美術館に行ったある日、ホジョンの娘・ヨンジュが電話に出てしまう。
電話に出てから、ヨンジュはおかしくなってしまった。

危機を感じたジウォンは警察に助けを求め、以前にも、
この番号を使っていた者たちが次々に謎の死を遂げていたことを発見する。

■感想
なんていうのか・・・
とりあえず人のアップが多くて周りの理解ができないし場面変更やたらあるしで
誰が誰でここがどこだかわからないうちに終わってしまった印象です。
それと雨。降りすぎ。
それと子役。ぶさかわいいね。

お化け役の子?にも同情しづらい。

ちなみに
公開後、劇中に出てくる「私たちは愛し合う運命なんだ」というセリフをメールで送りあうことが韓国で流行した。
とWikiで書いてありましたが、まじですか。

これで援助交際は燃えるのよという韓国の価値観だったなら
もともと私の価値観に合わない映画だったのかなぁと思います。

怖さ的な部分は・・・うーん、怖くないと思います。
ストーリーが理解できなかったんでその分怖さも理解できなかったのかもしれないですが。

■他部員感想
・シーンが変わりすぎてよくわからない。
・子役が・・・ね・・・。
・よくわからなかったです。でも女の子の演技がすごかった!
・演出が肌に合わなかった。小説ならもっとおもしろかったかも。
・残念幼女のせい。かわいかったらすべてがうまくいっていた。
・こわいシーンでも普通の人が2人いて安心感があった。
・途中からきたからストーリーが良く分からなかったけど、壁に張り付いている女が怖かった―。
・面白くはなかったです。というか、人や家の区別がつきにくくて場面が分かりにくかったです。
| 洋画は行 | 22:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:パラノーマル・アクティビティ
 
 
お待たせしました。
久々の参加でしたが、さっそくレビュー担当でまごまごしてたら川崎先輩から今朝方(04:30)に催促メールきました、1年の荒川です。
大変ごめんなさいorz
 
映画は先週3日に見た『パラノーマル・アクティビティ』です。
 
 
荒川の評価:★★★★☆
 
部員の平均点:★★★☆☆
 
paranormal_flyer.jpg.jpg
 
■あらすじ
同棲中のカップル、ミカとケイティーは夜な夜な怪奇音に悩まされていた。その正体を暴くべくミカは高性能ハンディーカメラを購入、昼間の生活風景や夜の寝室を撮影することにした。そこに記録されていたものとは…。
(Wikipedia抜粋)
 
1008028_01.jpg.jpg
 
■感想
ちびった。←
 
早送りはされてたけど毎晩毎晩じわりじわり来られるのはだいぶ心臓に悪いです。暗闇から徐々に近づいてくる足音とかもはやじらしプレイ以外の何ものでもないじゃないか!15夜あたりからもーダメでした。そのときに限って広い講義室で見たからか知らないが、普通に怖かったです。きっと気が短いんですね。
実際に幽霊とか悪魔の姿が現れないのがよかったと思います。

若干疲労感が残りました。。。

■他部員感想
・怖がらせようとしてないけど見ていてドキドキする
・リアルです
・見てる間カメラ酔いみたいになった
・新しい怖さ
・今のところそんなに怖くなかった
・今まで見てきた中ではなかなか
・見ていて不快じゃない
・目隠さないと見れてないからね
・すっごい怖いと思っていた分、あまり怖くなかった・2回目見ると怖い


こんな感じでしょうか。。。;;
待たせてしまった上に乱文スミマセンです;;;;;


今度『怪談』みたいです∀








| 洋画は行 | 13:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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