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 ディセント

1年の大場です。よろしくお願いします。

今回観た映画は「ディセント」(原題 The Descent)です。

大場の評価:★★★★☆
部員平均点:★★★★☆(4,4)

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4e/94/ae17b0d8ccb0783aea884be2324fed6a.jpg

□あらすじ
交通事故で夫と一人娘を失ったサラ(シャウナ・マクドナルド)は、思い切って友人たちが企画した女だけの冒険旅行の誘いを受けることにした。冒険マニアのリーダー、ジュノ(ナタリー・メンドーサ)が企画した今年の冒険は、アパラチア山脈のチャトゥーガ国立公園内の洞窟探検だった。ジュノは山道をかなり歩いた森林地帯の奥に大きく口を開けた巨大な洞窟へと一行を導いた。サラら6人は大自然が作り出した幻想的な風景に魅了され、さらに洞窟の奥へと足を踏み入れていく。だが、人間が一人通れるほどの穴を抜けて次の地点へ出ようとしたとき、サラがその穴に挟まって抜けられなくなってしまう。ベス(アレックス・リード)は錯乱状態になりそうなサラを落ち着かせ、どうにかサラの体を抜くことに成功するが、次の瞬間崩落が起きてその穴は塞がれ、出口が閉ざされてしまう。さらに悪いことに、ジュノは洞窟の出入り口が書かれたガイドブックを持ってきていなかった上、洞窟探検に必須の役所への申請を怠っていた。申請を出しておけば彼女たちが戻らなかったときに捜索隊が出してもらえたのだ。それどころか、ジュノが一行を連れてきた洞窟は、有名な洞窟ではなく、まだ名前さえ付いていない前人未到の洞窟だった。もはや、捜索隊は期待できない。彼女たちは自力で出口を見つけるしかない状況に追い込まれたのだった。ジュノは迷路のような洞窟の中、風の流れを見ながら出口を探して一行を先導。奥へ進むに連れ、洞窟は起伏が激しくなり、危険が増す。やがて、言い争いから仲間割れが発生、命綱である照明の電力も残りわずかとなる中、さらに想像を絶する過酷な試練と恐怖が彼女たちに襲いかかる。
(goo映画引用)


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| 洋画た行 | 01:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
 デッドサイレンス
JUGEMテーマ:映画
一年の齋藤です。レビュー書くのが遅くなってすみません;;

デッドサイレンス

齋藤の評価 : ★★☆☆☆
部員平均点 : ★★★☆☆




■あらすじ
ある日の夜、ジェイミーとその妻リサのもとに送り主不明の腹話術人形が届けられる。その後ジェイミーが外出している間に、リサは何者かによって舌を切り取られ惨殺された。ジェイミーは事件の捜査を担当するリプトン刑事から第一容疑者としてマークされながらも、事件の直前に届けられた人形ケースからの手がかりをもとに、故郷レイブンズ・フェアへと赴く。そこで父や義母、葬儀屋の話から、腹話術師メアリー・ショウに関する町の忌わしい過去を知る。それから町では次々と奇怪な出来事が起こりはじめ、ジェイミーも巻き込まれていく。この事件は誰の仕業で、何が目的なのか…。

■感想
お話は面白いとは思うけど怖くはなかった。突然襲われたりグロかったり、一応びっくり…はするけど怖くはないかな…?最後のオチは良かったです。演出が良くて綺麗にまとまってたと思いました。個人的にお人形が好きなのでクラシカルな雰囲気とかその中でダークなところとかいいな〜って思いました。厨二病的な意味で笑

■部員感想(きちんと本名把握できなくてすみません!;)
ゆみさん★★★saw好きな人は好きだと思う。けっこうストーリーもおもしろい。
ともちゃんさん★★★★演出が良かったけど、お化けが怖くないなあ。
ほんでぃさん★★グロいだけかなぁ〜。怖くはない
かほさん★★ストーリーはおもしろかった。
ちさとさん★★★ふつうの映画みたいでおもしろかった。
みきさん★★こわかった。グロかった。
おおばくんさん★★★★最後のオチにびっくりした。でもグロかった。
あーさーさん★★★最後のが腑に落ちん!若い奥さんは何者?
| 洋画た行 | 07:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
 レビュー:隣の家の少女
JUGEMテーマ:映画

はじめまして。
1年の五十嵐和恵です。
今回、部員のみなさんに「ねえレビューってどうやんの?どう書くの?」と聞きまくりました。

がんばって書こうと思います。


映画のタイトル「隣の家の少女」

五十嵐和恵の評価:★☆☆☆☆
部員平均点:★★☆☆☆

監督:グレゴリー・ウィルソン
脚本:ダニエル・ファランズ
    フィリップ・ナートマン



■あらすじ
1958年、小さな街で暮らすデイヴィッドの隣家にニューヨークから姉妹が越してくる。
2人は家庭の事情で叔母にあずけられており、デイヴィッドは姉のメグとすぐに打ち解ける。
しかし、しだいにデイヴィッドは、メグが叔母とその息子達に虐待されていることに気づきはじめ・・・。

■感想
見終わったあとの後味がとても悪かったです・・・。
それに、劇中日にちがどんどん進んでいくせいか、
時間の経過がよくわかりませんでした。
キャラクター達の関係も、
把握するまで少し時間がかかってしまいました。

全体的にホラーっぽくはないのですが、
「人間の怖さ」が表れている映画だと思います。

■他部員の感想
・多人数で見るよりは少人数で見たほうがいい映画、考えさせられます。
・最後の終着のさせ方の後味が悪かった。
・すんごい、精神的にダメージが来たー。この映画ひどい、てかルースひどい。
 でも、いい映画な気もするよー。
・ほんとやだ!あとあじわるい。主人公の子はかわいかった。
・メグがせめて救われればなあ・・・。なんかくそやー
・よく分らなかった。思うところも特になかった。
 どうやら肌に合わなかったようです。
・全員キチガイだと思ったね。キチガイだよ。わかるかい?頭がおかしいってことだよ。
・原作と少し内容が違っていたのが残念でした。
・映画としてはかなり良い。でもホラーの区分ではなかったですね。
 女としては「うわぁぁ」ってなります。痛い映画。
 




| 洋画た行 | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
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